普通の冒険記録と、色んなモノのある事ない事思いついたまま書き記します。


by hathha_blog
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のんびりと

先日、モゲサッチョルが届きまして
一度被害に遭ったことのあるアカウントハックの脅威が薄れました。
カバンに余裕が出来た事で、泣く泣く削っていた花火やオサレ装備が持ち運べるようになり
とても嬉しく思います。


なんて感じで書いていこうかと(*゜ー゜)

そんでどうした
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# by hathha_blog | 2009-07-12 23:58 | 一意奮闘(強敵)

【しるし】なき冒険者 01

夜のタロンギ峡谷
空を見上げれば、十字に輝く、サボテンダーが佇んでいる。
今年は針千本流星群の再来と目の院が言っていたか
それに、銀河祭も近い。
昔を思い出しながら、微笑む。

続く
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# by Hathha_blog | 2008-06-22 10:27 | 【しるし】なき冒険者

真価を求めて

強さに上限はある。
幾多の冒険を経て、冒険者達は到達する。

しかし、更に切磋琢磨し上限を越える事ができる。
真価(メリット)を追求する事ができる、

ただ上へ登るだけではなく、広がりを持つ事が可能なのだ

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# by Hathha_blog | 2008-03-28 07:48 | 日常茶飯(日常)

悪夢

彼らの背中を見ていた。
仲間・・・だろうか。

禍々しい気
この場にいるだけで魂が蝕まれていく
炎蝕<バーン>の魔法よりも遥かに熱く苦しい

息ができない


一体どこなのだ、ここは
そして、アレは・・・

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竜騎士が飛竜もろとも貫かれ
狩人が魔法により爆ぜ
暗黒騎士が・・・今、にぎりつ・・・

そして
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# by Hathha_blog | 2007-12-19 23:46 | 日常茶飯(日常)

古代の遺跡にて

そこに埋まっていた

ソレは埋まっていた
さらさらと、その背を砂が流れている
積もり埋もれる事はない

ゆるやかな風の力だろう
ここでは風の元素が感じられると
友人の召喚士は言っていたか

我々は、テリガン岬へ向かっている途中だった


埋まっていた

何が?
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# by Hathha_blog | 2007-12-17 23:36 | 日常茶飯(日常)